手のひらサイズで一台二役の、HDV1080i方式のデジタルHDビデオカメラレコーダー デジタルハイビジョン「ハンディカム」。
HDV1080i方式デジタルハイビジョン対応ビデオカメラとして世界最小・最軽量※1の手のひらサイズ。
※11080i方式ハイビジョンビデオカメラとして(2006年2月現在)、メーカー従来機種「HDR-HC1」比、容積・重量とも約26%の小型化(490cc)・軽量化(500g)を実現。
新開発「クリアビッドCMOSセンサー」を搭載することで、動画の撮影では最低被写体照度11ルクスの高感度を実現。最大400万画素の高解像度の静止画記録や動画撮影中でも同時に静止画記録が可能。
HDMI端子を搭載。ケーブル1本でハイビジョン映像と音声をテレビにデジタル伝送が可能。
DVカメラとの画像の差は一目瞭然です。
一度つかったらやめられなくなります。
ハイビジョンテレビに接続するとその差はわかります。
DVカメラのほうが価格的にお手ごろですが、頑張って買う価値はあります。
価格も流通量が多いためか、10万切るのも珍しくなくなってきました。
動画編集を念頭においている人は、DVDやHDDタイプを買うのではなく、
迷わずminiDVを採用しているテープタイプ(HDR-HC3)を買ったほうが、
本体のコストも、メディアのコストも抑えられて良いと思います。